「温泉社交ダンスツアー」カテゴリーアーカイブ

サークルで泊まりで温泉地に行き、ダンスや温泉露天風呂、大宴会を楽しむダンスツアーのカテゴリーです

2019CDC伊豆ビーチ温泉ツアー 2019/07/20-22

真夏の伊豆ビーチ温泉ダンスツアー

2019年7月20日(土)~22日(月)

3日間お疲れ様でした!


 

写真:2日目の大会後2泊組みなさんで


【2019伊豆温泉ビーチ社交ダンスツアーの感想】

CDCは、2019年7月20日(土)~22日(月)の2泊3日の日程で、今年も、静岡県の伊豆半島へ、CDC真夏の伊豆温泉ビーチダンスツアーへ行ってまいりました。

CDC毎年恒例の真夏の伊豆ですが、実は結構歴史がありまして、2008年より今年でなんと12年連続の夏イベントとなっています。

その2008年より今年までの、伊豆ツアー参加人数を振り返ってみますと、2008年27名、2009年34名、2010名45名、2011年29名、2012年46名、2013年35名、2014年37名、2015年40名、2016年35名、2017年37名、2018年24名、そして今年2019年38名、と、昨年の24名がこれまでで一番少なかったので、もう海はみんなあまり行かない時代なのかな、と思う事もあったのですが、今年は、再び40名近くのみなさまにご参加いただき、ビーチに、宴会に、プールに、ダンスに、深夜の2次会に、いろいろな事を楽しむことができた、満喫の夏ツアーとなりました。

まず、今年のツアーは、開催1ヶ月前の6/20には、申込みが定員となってしまう、これまでで初めてのケースでした。みなさま、早めのお申し込み誠にありがとうございました。

また、12年の歴史で2度目の、東京から伊豆への送迎バスが運休となってしまったツアーとなりました。

ですので、集合を、現地のホテルのロビーに、13時10分頃と設定しての旅行スタートとなりました。

第1日目:2019年7月20日(土)天候 曇

今年は、まだ梅雨が明けきらないあいにくの天候でしたが、この朝はなんとか雨が持ち、7/20になり少しずつ夏の空気になってきました。

そんな中、幹事は朝の自宅での最終準備もスムーズにできてしまったので、現地に先乗りしておくかということで、予定より早い、朝9時東京発の踊り子号に乗れてしまいました。

自由席チャレンジだったので、座れなかったらまずいということで、始発の東京駅乗車にしたのですが、梅雨がまだ明けていないせいか、海開きの初日の土曜の朝にもかかわらず、自由席でもガラガラで、小田原駅に着いてまだ自由席が空いていましたね。

そんな、快適な踊り子号で、11:19に伊豆熱川に到着して、一足先にホテルに到着して、フロントに挨拶をしてみました。

もしかして、早めにチェックインで鍵をもらえればラッキーと思っていたのですが、予想通り部屋の清掃も完了していて、11:30に鍵をもらう事ができてしまいました。

この一時間は幹事にとりまして実に大きく、タオルやアメニティの各部屋への分配作業、宴会部屋のアレンジ、フロート浮輪の準備など、ができてしまい、参加者が到着しはじめた12時30分には、完全に事前準備を終えることができてしまいました。

そして、12時30分から13時15分にかけて、みなさん到着し、到着が少しだけ遅れた2名を除く、36名のみなさんが無事受付を済ませて、リゾートホテルのお部屋へと入室できたのでした。

まずはみんな早速水着に着替えて、13時40分頃から、熱川ビーチ集合で、ビーチタイムをスタートいたしました。

 

写真:曇空の熱川ビーチにて伊豆大島を望む


天候は、曇りで、日焼けの心配がなく、むしろ少し寒いくらいでしたね。

今年の熱川ビーチは、干潮と重なっていまして、一部岩が露出していたり、貝殻や石など、踏んだり当たったりすると結構痛いものも波際にあったりと、元々高い波を合わせて、その波を乗り越えて沖に出るのは、結構勇気がいりましたね。

でも、沖に出ると、今年のビーチは、風がなかったので、風で流されずに、プカプカ浮輪に浮いて長時間楽しむことができました。

 

写真:浮輪などで、沖でプカプカ楽しむみなさん


そんなコンディションの中、みんな、泳いだり、海に浮いたり、工作物「万里の長城」を作ったり、 

 

写真:万里の長城を作ったみなさん


いけにえ埋めたり、 

 

写真:いけにえを砂に埋めて楽しんだみなさん


ビーチバレーしたり、 

 

写真:ビーチバレーを楽しむみなさん


水鉄砲で戦いして遊んだりと、 

 

写真:水鉄砲部隊のみなさん


ビーチソファーでくつろいだり、 

 

写真:ビーチにてゆったりと過ごすみなさん


と日焼けの心配がない環境で、16時近くまで、みっちりとビーチタイムを満喫することができました。

 

写真:沖から見たビーチのみなさん


昨年は、道路渋滞により横浜組の到着が14時30分で、15時からのビーチタイムでしたので、昨年よりも1時間以上近く長くビーチを楽しめましたね。

ここで長時間ビーチタイムを楽しみ切りましたので、まだツアーの最初でしたが、この後またビーチに行きたいという人は、誰もいませんでした(笑)。

16時を過ぎて、各自お部屋に戻り、ホテルの海を臨む温泉露天風呂につかりながら、ビーチで遊んだ筋肉痛を癒しました。

が、今年のお風呂は、どうやら水道水の水圧の調子がよろしくなかったらしく、源泉を冷やすことがあまりできなくて、この夕方のお風呂はとっても熱かったのでした。

洗い場も、一部の場所が、熱いお湯しか出なくて、ちょっと大変そうでしたね。

そんなハプニングも楽しみながら、17時30分近くになり、宴会場へ移動、17時30分より、CDC恒例の一大イベントである『飲み放題カラオケ大宴会』がスタートいたしました。

 

写真:夕食の乾杯をするみなさん


カラオケ大宴会で盛り上がりながら、 

 

写真:カラオケを楽しむみなさん


美味しい海鮮料理をいただきながら、2時間みんなで盛り上がることができましたね。

 

写真:宴会後のみなさん


そしてほろ酔いになった19時30分に宴会が終了、一息つく暇もなく(笑)、すぐにダンス着に着替えて、19時50分より、約1時間ちょっとの、夏のサマーダンスタイムを実施しました。

 

写真:タンゴで楽しむみなさん


 

写真:ジャイブで楽しむみなさん


38名でそんなに広くない多目的ホールでのダンスタイムだったのですが、またその混雑ぶりと、ほろ酔いモードや、真夏の雰囲気で、いつもと違う社交ダンスパーティータイムをワイワイCDCらしく楽しむことができましたね。

 

写真:夜のパーティー後のみなさん


21時になり、ダンスタイムが終了して、みんなかなり疲れてきましたが、ホテルの前に出て、手持ち花火大会をやりました。

 

写真:手持ち花火を楽しむみなさん


今年の熱川温泉は、本当に風がなく、いつもはロウソクに火をつけても風ですぐに消えてしまったり、風よけの缶などをセットするのですが、今回は、ローソクそのままで、まったく火が消えることなく、スムーズに手持ち花火を楽しむことができました。

 

写真:手持ち花火を終えた後のみなさん


手持ち花火は、20分位で無くなり、そこから恒例の熱川繁華街への散歩に繰り出しました。

がしかし、今年の熱川繁華街は、、、、何もありませんでした(泣)

 

写真:すべてのシャッターが閉まった通りを歩くみなさん


これまでの11年間は、射的やボール投げなどのお店があったのですが、最近は21時閉店だったのでしょうか、どのお店もすべて完全にシャッターが締まっていたのでした。

12年目ではじめて見た、寂しい光景でしたね。

ということで、熱川繁華街の散歩は、あっという間に終わり、12,3名のみなさんは、恒例の「コンビニ登り」で、上り坂を延々と上った国道にある、コンビニ目指して歩いて行き、2次会の飲み物やおつまみを調達したのでした。

22時位になり、ホテルへ戻り、みんなじっくりとお風呂に入ったりくつろいだりしながら、23時をすぎてみんな宴会部屋に集まって、深夜の2次会がスタートしました。

代表は残念ながら、0時に体力を使い果たし、体が動かなくなり、隣の部屋で撃沈orz

でも、30名以上のみなさんは、3時頃まで、会話やゲームで盛り上がりがら、最終組は4時まで楽しんだようでした。

第2日目:2019年7月21日(日)天候 曇

2日目の朝食は朝7時という早い時間でした。

一応6時50分に、8部屋へモーニングコールをしながら、朝の食堂へ。

みんな、未明まで2次会で燃え尽きた筈だったのですが、な、なんと朝の朝食には38名全員がそろって、食べることができたのでした。

全員が朝食に揃うのは、とても珍しい事でしたね。

 

写真:全員7時の朝食に来ることができた朝


朝食後は、洗面したり温泉したりしながら、今回、朝9時から11時までホールがとれたので、1泊組は9時30分までに、荷物を宴会部屋に移動して、9時35分より、熱川合宿もどきの合同練習をやりました。

はじめのストレッチの後、まずは9:45~10:15でルンバ。

 

写真:ルンバの合同練習を楽しむみなさん


左右のクカラチャを入れた後、オープンベーシック、ヒップツイストからテレマークテレスピンを2回入れ後、ヒップツイストバリエーションでファンポジションへ、そこからオープニングアウトを1回入れて、スパイラルからオープンポジションに戻る流れを練習しました。

その中で、バリエーションステップでしたが、&カウントを入れずに、1拍づつ、進みながら、テレマークテレスピンの足の動きを確実になってもらいながら、そして、間に合わなかった方達も、徐々に列に入りながら、最後は曲で踊っていくことができた、充実の30分間でした。

後半10:15~の30分間は、タンゴをやりました。

 

写真:タンゴの合同練習を楽しむみなさん


テーマは、オープンテレマークと、ピボットPPでした。

オープンテレマークで、おろそかししがちな、女性左足を右足のかかとにちゃんと揃える所と、男性女性が、足を揃えやすいような位置に右足を置く所を、確認しながら、オープンテレマーク、スローアウェイオーバースウェー、スウェーチェンジ、シャッセ、ウィスク、キック、オーバースウェー、回転PPの流れで、最後はどんどんと踊っていくことができた、充実の後半30分間でした。

そして最後に終わりのストレッチを入れて、朝の合同レッスンは10:50に終了したのでした。

 

写真:練習が終わった後のやりきった顔のみなさん


そして、その後、31名のみなさんで、熱川人気の海鮮料理屋さんへ、昼食にいきました。

昨年の経験から、開店が11時30分だったので、20分前に並べば全員入れると踏んでいたのですが、今年からは電話予約という裏技が使えるようになっていたらしく、開店の11時30分に入れたのは、その裏技電話予約を駆使したお客さんだけでした。

このツアー一番の、幹事敗北のシーンでしたね(汗)。

ということで、そこからは、がんばって待つ人、近くのラーメン屋さんに行く人、食べるのをあきらめて、ホテルへ戻る人と、バラけていったのでした。

午後になり、13時より、有志でホテルにあるプールへ繰り出しました。

 

写真:貸切状態だった午後一の海を臨むホテルのプール


今年のプールは、ほぼ貸切状態、13時過ぎは貸切状態で楽しみながら、 

 

写真:貸切プールで楽しむみなさん


どんどん人も集まってきて、大人数でのプールタイムは、とても楽しく、海のように波などがないので、恐ろしくなく、寒くもなかったので、浮輪やビーチボール、水鉄砲も駆使しながら、あっという間に1時間半が経っていたのでした。

 

写真:プールでビーチバレーを楽しむみなさん


14時40分近くになり、プールを上がり、一泊組帰る前最後のダンスタイムへ。

またダンス着に着替えて、ホールにて、14時50分から15時55分までの間、一泊組伊豆最後の夏のダンスタイムを楽しむことができました。

 

写真:お昼のダンスタイムを楽しむみなさん


そして、16時になり、露天風呂に入りながら、一泊組は帰る準備、二泊組は宴会の準備へと進んでいきました。

17時30分になり、2日目のカラオケ飲み放題大宴会がスタートしました。

2日目の食事は、バイキング形式となり、みんな大好きな料理をたくさんお皿に盛り付けながら、カラオケも楽しんでいきました。

しかし、2日目の宴会は、その後の花火大会へ向けて、みんなで浴衣を着るぞ計画が水面下で進行していたため、1時間を過ぎる辺りから、女性陣が徐々に退場(涙)。

最初は、男性9・女性10でのスタートだったのですが、最後の30分は、男性9名のみの宴会となり(笑)、

 

写真:女性陣が誰もいなくなった宴会後半の風景


一番最後の曲は、CDC伝説の曲である、T氏の「千の。。。。」を、男9名、カラオケモニターの前で肩を組んで、熱唱しながら、テンション高めで2日目の宴会を締めくくることができたのでした。

宴会部屋に戻ってみると、そこは、女性陣の浴衣着替えの戦場の場となっていました(笑)

20時30分の、花火の打ち上げまで、あと40分、みんながんばってセットアップしていました。

そんな中、代表は一人、花火大会最後のクライマックスである、ナイアガラが一番きれいに見える秘密の場所へと、先に場所取りへ。

 

写真:こんなに人がいたビーチ前通りの風景


混雑を掻き分けて、ナイアガラ中央付近の、堤防に座って見れる場所をなんとか確保はできたのですが、とうとう浴衣チームと、花火の打ち上げ時間までに落ち合う事はかないませんでした(涙)。

花火の打ち上げ時間は、今年も昨年と同じ20時30分だと思っていたのですが、直前で10分遅れたようで、打ち上げが始まったのは、20時40分でした。

最後のクライマックス、ナイアガラの滝が灯ったのは、21時前でしたので、東京へ間に合う20:59発に乗る、今年のナイアガラダッシュは、どうやら不可能だったみたいでしたね。

それを悟ったのか、1泊組は、みんな18時くらいに帰ったみたいでした。

結果的にこれは良かったと思いました。

 

写真:熱川打楽器楽団の演奏披露風景


さて、この夏はじめての、花火大会は、やっぱり良かったですね。

打ち上げ場所から、直線距離で150mたらずの場所でしたので、音も、迫力も最高、心配されていた天候も、この日は雨が降らなかったので、花火を眺めながら「今年も伊豆に来て本当に良かったなぁ」と、しみじみ感じることができました。

 

写真:熱川温泉大花火大会の風景


ただ、やっぱり、今年の熱川には、風がなく、打ちあがった花火の煙がどんどんそこにとどまっていき、煙で見えなくなってしまった部分も多々発生していましたね。

これだけ、煙で見えずらかった花火は、はじめてだったように感じました。

最後のクライマックス「ナイアガラ」は、今年はビーチの波も見える場所に座れたので、ビーチがとても明るくなり、波がはっきりと見える、幻想の光景はとても最高でしたね。

 

写真:最後のクライマックス「ナイアガラ」の風景


そんな、夏の風物詩の花火大会となりました。

21時になり、花火大会は終了して、ホテルへと戻って、手持ち花火大会を開催しました。

が、みんな、浴衣で、屋台めぐりを楽しんでいたりして、みんなで集えたのは、21時45分くらいでしたね。

みんな待ちながら、少しずつ花火をやっていたら、いつのまにか残りの手持ち花火が少なくなってしまい(汗)、みんなで楽しんだ手持ち花火は、実質5分程度だったのでした。

 

写真:浴衣で花火を楽しむみなさん


その後は、みんな撮影会などを楽しみながら、伊豆の夏の夜のひとときを、浴衣に花火に楽しむことができましたね。

浴衣チームのみなさま、大変お疲れ様でした。

 

写真:2泊組浴衣ガールズのみなさん


 

写真:2泊組浴衣ボーイズのみなさん


そして、みんな部屋に戻り、浴衣を脱いでくつろぎながら、温泉に入浴していきました。

標高100mを登り切る、熱川コンビニ2次会飲み物調達坂道登り紀行は、みなさん浴衣姿のため断念。

1人だけTシャツ半パンの代表が、黙々と歩いていったのでした(笑)。

歩く道では、1時間前には、すごい人だった熱川の町ですが、1時間後のその道路には、人一人誰もいなくなっていた、このギャップに可笑しさを感じつつ、コンビニで、ソフトドリンクと、お酒を調達して、宴会部屋に戻り、着替えの戦場を、また宴会仕様にチェンジして、2次会の準備をしたのでした。

2日目の2次会は、23時30分よりスタート、みんな疲れている筈なのですが、この夜もゲームなどで妙に盛り上がり、全員が3時すぎまで、起きていて、びっくりでしたね。

結局最終組は、5時まで、2次会の宴を楽しんだのでした。

第3日目:2019年7月22日(月)天候 曇

3日目の朝になりました。

さすがに、この朝の7時の朝食は、しんどかったですね。

代表も、6時50分に飛び起きて、みんなにモーニングコールをしましたが、まったく反応の無い部屋があったりして、結局朝食にありつけたのは、19名のうち11人のみ、昨日の全員朝食とは対照的な朝となりました。

そして、9時半にチェックアウトして、荷物を宴会部屋に移動して、この朝も、9時35分より、合同練習をやりました。

9時35分のストレッチ開始時は、男性1名・女性4名の計5名でして「まぁ、こんな感じかな」という雰囲気でしたが、それでも、30分後には、全員が集まり、この朝は、チャチャチャのスペシャルステップをテーマに、T氏監修のロンデスリーステップターンや、入れ替わりステップなどを、みんなで練習し、その前後には、昨日取り組んだ、ルンバとタンゴのルーティンも、もう一度復習しながら、1時間結構充実した練習となり、伊豆でのダンスを打ち上げたのでした。

 

写真:3日間のメニューで燃え尽きたみなさん


ダンス後は、11時30分すぎから、そこで東京へ向けて帰る人もいましたが、大部分の10名以上のみなさんは、まだ元気が残っていて、昼食と、熱川バナナワニ園を楽しみに、ホテルを出発していきました。

結構、バナナワニ園チームは、15時すぎまで、熱川の街を楽しんだようでしたね。

そして、3日間の伊豆を楽しみ切った、2泊組のみなさんは、15:59伊豆熱川発の電車で、熱川を離れて、3日間の伊豆ツアーを終えたのでした。

最後に残った代表は、今回、帰りがバスでなく、電車のため、9:30のチェックアウト後は、ベースになる荷物置き場があると便利だと思っていまして、2泊組の3日目の荷物置き場部屋を設定するという新しい発案で、この部屋だけもう一泊するように設定しておいたのですが、そのチェックアウトができるのが、ホテルのシステム上17時以降ということで、最後の後片付けや、クーラーボックスを送り返したり、最後の露天風呂を満喫してから、チェックアウト、17:30より、速攻で夕食だけ食べて、すぐに熱川駅へダッシュし、18:05の伊東行きに乗車、そこからの電車乗り換えがとてもスムーズで、小田原駅で6分後に、小田急の特急はこねに乗れたので、極冷の車内だったのですが、20時50分に新宿に到着し、今年の伊豆ツアーを無事に終えることができたのでした。

この夜の東京は、まだまだ寒く、Tシャツ、半パン、ビーサンの代表には、とても寒く感じたのでした。

ただ、この夜9時前後に、静岡県の浜松市付近で、すごい集中豪雨があり、新幹線も止まってしまいました。

伊豆や東京は影響がなかったのですが、この夜に浜松へ車で帰っていった方が1名いらっしゃいまして、はたして無事だったのだろうかと心配した夜にもなりました。

といった、今回のCDC真夏の伊豆温泉ビーチツアーでしたが、今年は、送迎バスが運休だった分、行き帰りの渋滞に巻き込まれてしまう事もなく、時間の予想がしやすく、1日目昼と、3日目午後の時間帯も有効に使えた結果、とても充実の3日間を楽しむことができました。

心配されていた天候も、小雨が降った時はありましたが、3日間を通して、爽やかな曇り空で、日に焼けすぎの心配をすることなく、屋外でも長時間過ごすことができました。無事花火大会も楽しめました。

そして、何よりも、3日間を通して、事故やケガなども無かったのが良かったですね。

そんな、夏のビーチやプール、花火大会、浴衣、温泉露天風呂、カラオケ飲み放題大宴会、そして合宿モードでの合同練習や、社交ダンスタイムも2時間づつとることができた、充実の夏ツアーだったと思います。

こんな感じで、CDC今年の夏が、すべて終了したのでした(笑)。

この3日間を通しての、参加者のみなさんの雰囲気の盛り上げなどのご協力に深く感謝いたします。

また来年も、みんなで伊豆に行きましょう!

 

写真:熱川ビーチにて

7/20(土)-22(月)伊豆熱川ビーチ温泉ダンスツアー当日の詳細

★2019年7月20日(土)、21日(日)、22日(月)伊豆熱川温泉海ダンスツアー参加予定のみなさまへ★

いよいよ温泉ダンスツアーまであと6日となりました!
最終参加確認と当日の集合場所のご連絡です。

●7月14日現在、男性20名・女性18名の合計38名の参加予定となっています。
☆1泊目は、男性20名・女性18名の合計38名の参加予定です。
☆2泊目は、男性09名・女性10名の合計19名の参加予定です。

★男性:
【2泊組】みつ(2泊)、なおと(2泊)、きゃしー(2泊)、いまむら(2泊)、かわちゃん(2泊)、こりー(2泊)、だい(2泊)、まつ(2泊)、てら(2泊)
【1泊組】しのみー(1泊)、おっくん(1泊)、ばんの(1泊)、しょーた(1泊)、たにやん(1泊)、へいちょー(1泊)、じゅんじ(1泊)、あおやま(1泊)、いしい(1泊)、ゆうき(1泊)、はるとき(1泊)

★女性:
【2泊組】みずき(2泊)、さき(2泊)、なみ(2泊)、うり(2泊)、るう(2泊)、かおり(2泊)、もえ(2泊)、ゆか(2泊)、ふくまお(2泊)、のその(2泊)
【1泊組】りっちゃん(1泊)、あゆ(1泊)、さち(1泊)、きむちゃん(1泊)、ゆうこ(1泊)、えりこ(1泊)、よおこ(1泊)、あやな(1泊)

●これより当日までに、急用や体調急変などで、旅行をキャンセルしなければならなくなってしまった場合は、お早めに連絡をいただけるととても助かります。

●当日の集合場所は、
7月21日(土)13:10くらい迄に、熱川シーサイドホテルの1Fロビーです。
マップ:https://goo.gl/maps/BqRkern2iz1zqTzBA
新宿からのモデルプランは、
【新宿組】朝9時00分 小田急新宿駅 集合、9:10発急行小田原行に乗車(伊豆熱川まで2540円)
10時52分 小田原着、11:09発熱海行に乗車
11:32 熱海駅着、11:40発 JR伊東線伊豆急下田行に乗車
※熱海駅で、乗り換え時間が8分しかありませんので、お手洗いに行く時間は難しいと思いますので、ご注意ください!
12:47 伊豆熱川到着、徒歩約5分で、ホテルへ

東京からのモデルプランは、
【東京組】朝9時30分 東京駅10番線 集合、9:38発熱海行に乗車(伊豆熱川まで3265円)
11:32 熱海駅着、11:40発 JR伊東線伊豆急下田行に乗車
※熱海駅で、乗り換え時間が8分しかありませんので、お手洗いに行く時間は難しいと思いますので、ご注意ください!
12:47 伊豆熱川到着、徒歩約5分で、ホテルへ

※ちなみに、私は、小田原から特急踊り子107号に乗り、一足先の12:10に伊豆熱川に到着して、チェックインの準備・手配をしておきます。

伊豆高原鉄道の「伊豆熱川」駅下車です。駅を出て左の方へまっすぐ突き当たりまで歩いてください。そこから右に曲がって下り坂をひたすら降りていきます。赤い橋に差し掛かったらその橋を渡らずに左に川沿いの道を降りていってください。3分ほどで海に出ます。その左にあるホテル「熱川シーサイドホテル」が、目指す宿泊地です。
駅から400m程度ですので、10分もかからずに歩いていけます。
13:10くらい迄は、フロントの前に、私がいます。それ以降は、フロントに部屋割名簿を預けておきますので、到着したらフロントでたずねてみてください。
チェックインして、お部屋に入ったら、すぐにみんなで海に出て、16時くらいまで、まずはビーチタイムを楽しみましょう!

●初日7/20(土)は、13:10の集合までに、昼食を済ませておくよう、お願いいたします。電車の中で食べておくのがベターと思います。

●会費は、ホテルのロビーで集めます(1泊組13,000円、2泊組22,000円)のでよろしくお願いいたします。

●伊豆ツアーの特徴としまして、ホテル内にダンスが踊れる場所があるにはあるのですが、そんなに広くありませんし、貸切でもありません。卓球台もあり、卓球をやる時は、フロントで事前予約がいります。また他の団体さんが使っている場合も想定されますので、空いている時間を見つけて、自由にご活用ください。夜も夕食後に1時間ちょいのダンスパーティータイムを企画していますが、宴会が終わった20時にホールが空いていなければ開催できませんので、あらかじめフレキシブルな気持ちで対応をお願いいたします。

●尚、そのホテル内にある多目的ホールは、空いていれば自由に使用できますので、海に行かない方や、深夜・早朝・そして午前中など、自由に秘密練/自主練が可能ですので、練習したい方は、フロントで時間枠を取ってから、自由にご利用くださいませ。

●今回全体(といっても自由参加です)で踊る予定の時間帯は、7/20(土) 20:00-21:00 のパーティータイム、7/21(日) 10:00-11:00 の何らかのレッスンタイム、7/21(日) 15:00-16:00 のフリーパーティータイム、7/22(月)10:00-11:00の4つを予定しています。(会場取れない可能性もあり)

●夕食の開始時間は、両日とも17時30分から2時間飲み放題カラオケ大宴会を開催いたします。海なども16時半くらいには上がって、温泉で塩を流して17時半からの夕食に間に合うようよろしくお願いいたします。

●※注意事項: 一昨年、海から上がって、直接ホテルの大浴場の脱衣場で水着を脱いで、水着についている砂で脱衣場を汚してしまい、注意されてしまった事例がありましたので、海から上がったら、まず各自のお部屋のシャワーで必ず水着から着替えてから、お風呂に行くようにお願いいたします。

●※奨励事項: みんなホテルの部屋に荷物を置いてビーチに行きますが、各自自由行動ですので、特に2日目は、宴会部屋を1泊組の荷物置き場に利用予定ですが、お部屋の鍵が開いている時間帯も発生いたします。ので、みなさんの荷物のファスナーの部分に小さな鍵をつけておくことを、おすすめいたします。

●1泊組の方は、7/21(日)の夕食時間が17時半のため、午後16時半までには、荷物を荷物置き場の宴会部屋から出して、ホテルを出発していただくようお願いいたします。

●2日目の昼食は、ついていません。熱川の街の海鮮料理屋さん、ビーチのコンビニ、ホテルの食堂などで各自お済ませいただくようお願いいたします。

●2日目の昼食に、海鮮料理屋さんに行かれる方は、11時00分~12時までの開店直後に、お店に入らないと、すごく待つ事になりますので、ご注意くださいませ。11時に行くのがおすすめです。

●ホテルのすぐ前は、海水浴場、ホテルの中にはプールがあります。水着や浮き輪などのグッズ、日焼け止め対策を万全にしておくといいかもしれませんね。海では、浮き輪や浮きマットみたいなものが結構役に立ちます。

●持ち物は普通の旅行セットでOKですが、歯ブラシセット、ハンドタオル、ゆかた、は部屋についていますので持ってくる必要はありません。バスタオルも今回会費内でレンタルしてしまいますので、持ってくる必要はありません。

●ダンス着は、そんなに広くない多目的ホールですので、いつものサークルで着用する、Tシャツ・練習着または動きやすい格好で十分です。夜はホールが空けば、軽くパーティータイムも計画していますので、ダンスシューズだけはお忘れなく。

●夜の2次会用の飲み物orおつまみの差し入れ大歓迎ですが、現地でも買い出しますので、そんなに気にしなくても大丈夫です。
※ホテルの1Fにコンビニ「ヤマザキデイリー」がありますが、16時30分に閉店するようです(汗)。

●今回の場所は、真夏の海岸沿いのホテルです。海を見渡す絶景露天風呂もあり、プールもあり、ホテルの前には海水浴場と足湯が楽しめます。残念ながら、今年は夕食のカラオケ大宴会を2泊とも開催します(^_^)v、宴会後はダンスパーティーと、手持ち花火をホテルの前で、楽しみましょう!とてものんびりできる場所ですので、楽しみにしていてくださいね。

●【1日目夜のスケジュールついて】1日目の夜は、17時半~19時半分が夕食、20時~21時ダンスパーティー、21時~手持ち花火を楽しみ、熱川温泉街を軽くお散歩して、22時頃にホテルに戻って入浴などしてから、深夜の2次会に入る予定です。

●はっきり言って食事時間以外は、基本自由時間です。全員で集うのは食事の時間くらいという結構適当な自由滞在型バカンス的旅行です(笑)。
日中は、海水浴もよし、プールもよし、バナナワニ園に行くのもよし、海産物を食べに行くのもよし、足湯でまったりもよし、ホテルのダンスホールで練習(ホールが空いている時もしくは共用OKの時のみ)もよし、露天風呂でのんびりもよし、散歩や熱川自由散策もよし、伊豆の夏をまったりと好きなことで楽しみましょう!

●深夜からは、一応宴会部屋を1つ作ってお酒類を軽く用意しておきますが、基本自由です。38名が宴会部屋に入ると、かなりぎゅうぎゅう状態で、例年空調が効かず灼熱の夜となり暑くてあまり快適じゃないと思いますので、それぞれのんびりお風呂につかったり、海岸を散歩したり、早めに寝たり、別部屋でこじんまりと飲んでいても大丈夫です。夕方5時半からお酒が入りますので、結構早めにフラフラになってしまいます。

2019CDC伊豆ビーチ温泉ダンスツアー♪
https://c-dc.org/atagawa.php

春の塩原温泉社交ダンス宴会ツアー 2019/05/05-06

CDC春の塩原温泉社交ダンスツアー 2019年5月5日~6日

写真:塩原温泉大吊橋

 CDCは、10連休の最終2日となる、2019年5月5日(日)~6日(月・祝)の一泊二日で、栃木県の塩原温泉へ『CDC

春の塩原温泉ダンスツアー』へ行ってまいりました。

今回は、2週間前の締切日の3日前まで、参加表明6名と、宴会ができる10名に遠く満たず、代表の心は開催中止

の方向に流れていたのですが、みなさんに誘い合っていただいた結果、男性7名・女性7名の男女比ピッタリ合計14

名ものみなさまにご参加いただき、春の新緑がまぶしい塩原温泉での楽しい2日間を過ごすことができました。

 5月5日の朝、天候は快晴、池袋の集合場所には、人が順調に集まり、8時45分に予定通り全員がそろって、9時に

バスは出発いたしました。

心配されたゴールデンウィークの渋滞などどこえやら、バスはとっても順調に進み、途中サービスエリアで休憩して

、11時40分にホテルに到着してしまいました。

 そしてチェックインして、お部屋に荷物を置いてから、近くの昼食屋さんへ歩いていき、軽い昼食をとりながら、軽

く一杯を楽しみました。

写真:昼食屋さんのゆったりとしたスペースで


帰り道は、川沿いの遊歩道や、河原、吊橋などを散策。

露天風呂を過ぎ、前回行ったお寺の遊歩道が、ぬかるみ・水たまりが残っていたため、そこで引き返し、この日は春

の陽射しも結構強かったので、そのまま別道でホテルへと戻りました。

写真:昼食屋さんの前は、まだ桜が咲いていました

 13時30分頃から、のんびりと休憩したり着替えたりしながら、ホテル内のダンスホールへ移動して、3時間弱くらい

ダンスタイムを楽しみました。

16時30分になり、ダンスタイムを打ち上げで、露天風呂で汗を流して、さっぱりしました。

 そして17時30より、今回のメインイベントの、2時間飲み放題カラオケ大宴会がスタートしました。

まずは、元気よく乾杯し、

写真:元気よく乾杯!

 最初から、どんどんと曲を入れて、歌っていきました。

みんないい感じで、お酒も進みながら、曲が途切れることなく、2時間燃え尽きることができましたね。

燃え尽きた後は、こんな感じでした。

写真:宴会後燃え尽きた後

 そして、宴会後に、また着替えて踊りにいくのが、塩原温泉ダンスツアーの醍醐味。

みんな速攻で着替えて、19時55分のバスに乗って、近くのダンスホールを訪れました。

 そして、20:05~20:35、20:50~21:20の2回、音量タップリの生バンドダンスタイムがあり、1時間半の昭和の空間

での、ほろ酔いダンスタイムを、みんなで楽しむことができましたね。

 1時間半のダンスタイムで、すべての体力を使い果たした後、帰りは、ダンスホールの前のコンビニエンスストア―

に寄って、1人3本の2次会用のドリンクを調達して、夜の塩原温泉を、歩いてホテルへと戻りました。

 ホテルに戻ったら、まずは22時より、みんなで貸切露天風呂へと繰り出しました。

今回は、2つ並んだ貸切露天風呂を22時から50分間貸切ることができましたので、12人で、露天風呂用のお酒を1本

持って2つに分かれて入り、見えそうで見えないもどかしさを感じながら、声での混浴(笑)を楽しむ事ができましたね

写真:夜の貸切露天風呂(イメージです)


といっても、だいたい10分くらい入って、お酒も無くなり、そのままバスタオルを巻いて、30m先の普通の露天

風呂へと移動して、お風呂に入りながらの素晴らしい星空観賞会を堪能したのでした。

 温泉の満喫が終わり、23時くらいから、専用宴会部屋にて、2次会がスタートしました。

大ゲーム会が繰り広げされながら、最終組は3時40分まで楽しんだようでした。

 翌日5月6日は、天候は曇一時小雨という、ぐづつき気味の朝でした。

朝7時にみんながんばって起きて、13名で朝食をまったり、その後チェックアウトの9時半まで、もう一度寝たりし

ながら、9時半に、ダンスホールに集まって、まったりと2時間弱のダンスタイムというか、教え合いながらのフリー

タイムで、のんびり過ごすことができましたね。

 朝のダンスタイムは、11時15分頃に切り上げ、軽く温泉で汗を流した後、11時50分に歩いて昼食屋さんへ移動して、

昼食を食べて、12時25分に塩原温泉を後にいたしました。

写真:朝のまったりとしたフリータイムの様子

 10連休で最終日ということで、まったく渋滞もなく、東京までバスはスムーズに進み、池袋駅に到着したのは、15

時05分でした。

ゴールデンウィークで、行き帰り共に渋滞が無かったのはとても最高でしたね。

そして、解散となり、まだ早い時間でしたので、軽く寄り道をしながら、みなさん帰途についたのでした。

 こんな感じで、今年のゴールデンウィーク温泉ダンスツアーも、みなさんのご協力のおかげで無事10名以上が集ま

り、男女比ピッタリで、社交ダンスから、温泉、カラオケ宴会、深夜のゲーム大会まで、とても楽しい2日間を過ごす

ことができました。

そんな、参加者のみなさまに、深く感謝いたします。

 塩原温泉の近況としましては、これまで、土日の夜に開催されていました、近くの会館での生バンドダンスタイムが

、2ヶ月前の3月より、毎週日曜日の夜のみの開催となってしまいました。

今回のツアーの予約をしたのは、1月以前でしたので、日月での開催にしていて、夜の生バンドダンスができたのは

、幸運だったと思います。

 ということで、今後は土曜の夜が生バンドが無くなってしまったので、日月祝でのツアー開催の方向でやっていきた

いと思います。

ですが、今回の週一の貴重な塩原温泉生バンドダンスタイムも、今後は無くなってしまうかもしれませんね。

そんな、ここ十数年の、パーティーダンスの変遷を振り返り想った、土曜夜生バンドタイム消滅の報でした。

温泉地での生バンドダンスタイム、これからも続いていって欲しいものです。。。

さて、次回のCDC温泉ダンスツアーは、真夏の伊豆ツアーとなります。

2019年7月20日(土)~22(月)の2泊3日で、静岡県の伊豆のビーチサイドのホテルで、ビーチとプールと、カラオケ

大宴会と、ダンスパーティー、手持ち花火と、2日目夜21(日)は、ホテルの前での熱川温泉海上花火大会が堪能できま

す。

 こちらも、10名以上になりましたら、カラオケ大宴会ができますの、催行決定としたいと思います。

近日中に募集開始いたしますので、みなさまのご参加、心よりお待ちしております。

 それでは、春の塩原温泉ダンスツアーへご参加のみなさま、2日間大変お疲れ様でした\(^o^)/ 

5/5(日),6(月・祝)塩原温泉ダンスツアーの詳細

★2019年5月5日(日)、6日(月・祝)塩原温泉ダンスツアー参加予定のみなさまへ★(5月2日)

いよいよCDC塩原温泉ダンスツアー当日まであと3日ほどとなりました!
最終参加確認と当日の集合場所のご連絡です。

  • 5月2日現在、男性7名・女性6名の合計13名の参加予定となっています。

■申込状況 (5月2日現在): 13名(男7・女6)

男性:みつ・かわちゃん・しょう・きむくん・こりー・えーびー・きゃしー

女性:ふくまお・かおり・るう・ゆか・よおこ・せつ

  • これより当日までに、急用や体調急変などで、旅行をキャンセルしなければならなくなってしまった場合は、お早めに連絡をいただけるととても助かります。
  • 当日の集合場所は、5月5日(日)朝8時30分、『池袋駅西口 東京芸術劇場前』です。そこで会費(1万2千円)を集めさせていただきますのでよろしくお願いいたします。

https://www.google.com/maps/d/viewer?hl=ja&mid=10Se-DLOZfnIBn7sg9ia4IDxO2Sk&ll=35.72987000000001%2C139.70768999999996&z=17

※実際は、この地図の位置より、50mほど北にいます。

  • ●【重要】●●【今回のツアーは、貸切バスではありませんので、8時55分にはバスが出発してしまいますので(遅刻者を待つことはありえません)、十分ご注意ください。8:30集合、8:55出発です!!!】
  • ※集合時間に遅れてバスが出発してしまった場合(バスは、8時55分ちょうどに出発いたします。貸切でないため、遅刻者を待つことはありえません)は、『JR東北線 西那須野駅』から、一応塩原温泉行きバスがでていますが、結構遠いので、あきらめて当日キャンセルにしてしまった方が無難だと思われます。
  • 持ち物は普通の旅行セットでOKですが、歯ブラシセット、ハンドタオル、ゆかた、は部屋についていますので持ってくる必要はありません。バスタオルも今回会費内でレンタルしてしまいますので、持ってくる必要はありません。
  • 今回の夕食ですが、夕方17時30分より、ホテルの地下1Fの『広間もみじ』にて、2時間飲み放題のカラオケ大宴会を予定しています。歌う人は、歌う曲も考えておいて、みんなで盛り上がっていきましょう!

ちょうど、その1週間後の、CDCダンスパーティーで歌う曲を確認してみるのもいいでしょう。

  • ダンス着は、1日目昼間・夜・2日目朝と、多くて3回踊る予定ですので、いつもの練習用が2着、宴会後の生バンドダンスパーティー用1着(いつもの練習着でも全然問題ありません)、あれば十分です。もちろん『ダンスシューズ(かそれもどき)はお忘れなく』!
  • 【ホールは貸切ではありません】練習場というよりもダンスホールとして楽しむ使い方が主流ですので、他の団体がたくさんいた場合は、混雑する可能性があります。ので、あまり大きく踊ったり、フロアーの一角をシャドーで占拠してフリーダンスタイムの踊りの流れを妨げないよう、個人レッスン時には周りに十分ご配慮いただきますようお願いいたします。
  • 【シャドーでも邪魔になる時があります】ホテルのダンスホールは、結構いびつな形をしていまして(笑)、鏡の前で何気なく1人でシャドーをしているつもりでも、スタンダード-特にスローフォックストロットを踊っている他のペアーにとって進む場所がふさがれて(コーナーに行けない等)迷惑になるシーンが多々あります。この点も周りに十分ご配慮いただきますようお願いいたします。特にスタンダードの音楽がかかっている時は、周りの踊りの流れに十分注意しましょう。
  • 夜の2次会用の飲み物orおつまみの差し入れ大歓迎です(が、無くても全然問題ありません)。田舎の小さなコンビニで、2次会用のお酒などを買い出しますので、おつまみや飲み物の種類には期待しないでくださいね(笑)。
  • 初日は、お昼ご飯を食べてから、ホテルにチェックインします。チェックイン後は、散歩か、ダンスホールで自由練習か、温泉タイムなど、基本自由行動です。
  • つまり、昼食食べて、チェックインして、部屋のまんじゅうを食べて一息ついてから、ホテル1Fのダンスフロアーで、のんびりダンスタイム。16時30分くらいから、温泉に入って汗を流して、17時30分より2時間の飲み放題大宴会、その後着替えて19時55分にフロントに再集合し、近くのダンスホールへ移動、1時間半くらい夜の生バンドダンスタイムを楽しみ、22時頃ホテルに戻る。ゆっくりとそれぞれ入浴して、23時頃より、深夜の2次会をやります。
  • 深夜の2次会では、特にゲームなど、何にも企画してませんので、トランプ、UNOなど、夜遊びグッズが、時々ヒットしています。お気軽にお持ちくださいね。
  • 夜のダンスパーティー終了後からは、一応宴会部屋を1つ作ってお酒類を軽く用意しておきますが、基本自由です。のんびりお風呂につかったり、散歩したり、早めに寝たり、別部屋でこじんまりと飲んでいても大丈夫です。夕方からお酒が入りますので、結構早めにフラフラになってしまいます。
  • 翌日の朝食は、朝7時頃から、地下1Fの、夕食の宴会場とは違う、バイキング会場での昼食となります。
  • チェックアウトは、朝9時半になっていますので、ダンス着に着替えて、9時半までに荷物をまとめて、1Fのダンスホールに来てください。そこで、朝11時頃まで、まったりと朝のダンスタイムを楽しみます。
  • 2日目の5月6日(月・祝)の池袋駅での解散時間は、普通ですと、だいたい午後4時ごろに到着しますが、ゴールデンウィーク最終日の渋滞が予想されるため、若干遅れると予想しています。

それでは体調管理に気をつけて、みんなで楽しい2日間にしましょう!!